自宅で高強度トレーニング

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 コロナ禍がなかなか収まらない状況なので運動不足になっている方も多いのではないでしょうか? ”コロナ太り”という言葉もありましたよね。

 在宅勤務が多くなり、通勤という運動をすることも少なくなりました。また、以前はスポーツクラブなどでカラダを動かしていた方も、コロナ感染の不安があるため自粛している方もいると思います。
 そしてこの状況は、まだまだ続くことになり、アフターコロナになっても変わらないのではないとも言われています。

 このような状況なので、いろんなオンラインレッスンを使って、自宅でカラダを動かすことが、いまや主流になりつつあります。

 このサイトでもキックボクシングやヨガのオンラインレッスンを紹介していますが、新しいサービスを見つけたので紹介します。
 「忙しいけど、しっかりと効果のあるトレーニングがしたい」という方にピッタリのフィットネスです。

・1回たった20分の超高効率な高強度トレーニング ⇒ 効果バツグン
・自宅から参加できるから移動時間もゼロ ⇒ 忙しくても大丈夫

 まず、高強度トレーニング(正確には、高強度インターバルトレーニングと呼ばれています)とは何かについての説明は以下のとおりです。

 高強度インターバルトレーニングでは、まず、ウォーミングアップを行い、その後、3〜10セットの高強度の運動を、不完全回復(低・中強度の運動や短時間の休息)を挟みながら行う。
 そして、最後にクーリングダウンを行う。高強度の運動は、限界に近いレベルで行う必要がある。反復回数や運動時間は用いる運動によって様々であるが、20秒以上、3回以上である。
 高強度インターバルトレーニングの全体は合計4〜30分にする。

 高強度インターバルトレーニングは、時間が限られているときに、最も効率的なトレーニング方法であると言える。(wikipwdiaより)

 高強度インターバルトレーニングは、有酸素運動と筋トレ(無酸素運動)の両方の効果を得ることができます。

 具体的には、
 ・高強度の運動に耐えられる能力が身に付く
 ・持久力がつく
 ・内臓脂肪が落ちる
 ・筋肉を鍛えることができる
などがあげられています。

 さらに、ここで紹介する高強度インターバルトレーニングは、”専用アプリと心拍計で目標を数値化”して、運動の量と質を計測、管理できるから、短時間で質の高い効果的な運動を行える、という、いままでにないフィットネスになっています。

 数値化することで、
 ・自分の運動量を客観的に把握することができる
 ・ランキング表示機能があって、他の人と競争もできるから
 ・だから「一人じゃない」とが感じられて、自然と頑張れる、 
というスグレものです。

 いままでのオンラインフィットネスは、強度の低いものばかりで、満足できない方も多かったのではないでしょうか?
 
 高強度インターバルトレーニングであり、かつ、自宅で参加できるプログラムだから、
 ・強度の低いオンラインフィットネスでは満足できなかった方
 ・オンライントレーニングだと効果が出なかった方
には、ぜひ試してもらいた、新しい 「高強度」「オンラインフィットネス」なんです。

 専用アプリを使って、友人や同僚も一緒に参加できるので、一人だと続かないかもしれない、と不安な方におすすめです。
 短時間で高い効果を得るには、高い強度が必要ですが、それは、苦しいことでもあります。
 でも、苦しくても、一人じゃなければ、きっと、頑張って続けることができるはず。そして、頑張り続ければ、効果は出るはずです。

 無料で体験レッスンが受けられるので、ちょっとでも興味があれば、ぜひ一度試してみてください。こちらからチェックできます。

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